銀錬ブログ

ゲームやPCについての日記を書いてます

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まどぺん 攻略メモ

正式名称は 劇場版 魔法少女まどか☆マギカ The Battle Pentagram
長いのでまどペン
以下、必要に思った攻略のメモ

トロコンのURLをはっとく
攻略wikiよりもこっちの方が詳しかった
trophies.psvitawiki

輪廻の回収忘れは こっち を参照

あと、どんなゲームかの説明が面白かったので これ 参照


以下、詳細。
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  1. 2014/11/13(木) 12:33:43|
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フリーダムウォーズ 攻略メモ

ストーリークリアしたは良いが
コード8や、7・6の任意は武器をある程度強化してないと
周回どころか、クリアすらままならない。
つまり、強武器を作る為のとりえあず強い武器が必要。
と言う訳で、以下にとりあえず強い武器を作る為の流れ、及び素材をメモ書き

1.強化の流れ
2.強化に必要な素材


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  1. 2014/07/13(日) 22:40:09|
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テラリア 攻略メモ

1週間前にテラリアというゲームを買った。
夢中で穴掘って、家(要塞)建ててて
気づいたら朝3時になっていた・・・
このままではいかんなと思いつつ、毎日そんな生活になっている。

ドラゴンズクラウンやディアブロとは違った面白さがあるなー。


以下、攻略のメモ

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  1. 2014/05/02(金) 19:49:24|
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リベリオンズ Secret Game 2nd Stageレビュー

リベリオンズ Secret Game 2nd Stageを先ほどクリアしたので
興奮のままにレビュー

リベリオンズ Secret Game 2nd Stageというのは名前の通り
前回日記で書いたシークレットゲームの続編です。
ただ、時系列的にはシークレットゲームの過去になります。

前作のシークレットゲームレビュー


で、いきなり感想ですが
予想以上に面白かった!
でも欲を言えば、手ぬるい!
でも面白い・面白くないでいえば、間違いなく面白い!

まず、面白いと思った部分
素手でメイドに挑んだボクサーさんに痺れた
武器に頼らない!素晴らしい!
剣豪は萌えっこ製造機
あと、荻原さんのゼロ距離ガンナーよろしく
一番非力な様で、芯はしっかりしてる姿は輝いてました
やっぱり、こういう血みどろな中で
一切手を汚していない人というのはなくてはならない存在です
いや、手を汚させてはならない!
それから、PSP版だったお蔭で不自然なエロがなかった!
やっぱり後日談ならまだしも、いきなりアレはないってばよ!


次に、手ぬるいと思った部分
まずそもそもルールが手ぬるい!
過激になるフェーズ2以降でも
大半が『○○を殺害すること』ではなく、『○○が死んで居ること』なので
実際は自分が手を下さなくても、
例えば潰しあってくれれば条件達成できる訳で
キャラはみんな運営卑劣な!言ってるけどまだまだ手ぬるい感じがした。
前作にあった主人公が某人そっくりさんを殺さないといけないみたいな
ジレンマというか葛藤というか
そういう緊迫感みたいなものがもう一押し欲しかったです。
あとエリア封鎖とかもなかったお蔭で
前作にあった行動範囲がどんどん狭められて
追い詰められてく緊迫感もなかったしなあ・・・
緊迫感でいえば、キャラをかなり掘り下げてるのは良かったけど
危機迫る心理描写が物足りなかったのも勿体ない感じがした
まあ、それだけ前作の麗佳さん編が神がかり過ぎてたとも言えますが。。。

それから、ゲームマスターが完全に外野になってるおかげで
(実際は外野ではないけれど)
『良い所』でどんでん返しされるような展開も少なく
少し物足りなかった・・・
そういう意味では前作の郷田さんってかなり良い仕事してんだなあー・・・

あと、プレイヤーの半分が人間超えてたり
頭脳戦に期待した天才と秀才が実際は頭でっかちなだけだったりで
前作の手塚氏の様な
あっと言わせる様な恐怖感を味わう事もなかったのが残念・・・
それだけ前作の後半になればなるほど
細菌兵器やら遠隔操作ロボットやら対戦車ライフルやら
とんでも兵器が出てくるシステムは優秀だったということか・・・


まあでも、これらが全部過去の話しだとするのなら
納得できなくもないです。
つまり、ルールが手ぬるいと感じたのも
後々になって改変されたのが前作のルールであり、
ゲームマスターが直接プレイヤーになったのも、今回のを反省に活かしたからで
全てが前回作の舞台裏であると考えれば
まあ、納得できない事はないでしょう。
むしろ、色々手ぬるいと感じたら、まさに製作者の思い通りってか?

でもやっぱりなあー
キャラはある意味前作よりかなり立ってるのに
心に残るエピソードが前作ほど浮かばないのは何でだろう?
半分超人じみてる上に、全員高校生で
自分の境遇とは結構離れているからなのかな・・・
文字通り涙流しながらやってた前作と比べ、今一心に訴えてくるものがなかった
ゼロ距離ガンナーの覚醒シーンとか
総一が寝ぼけながら死んだ彼女に今度こそって話す姿とか
麗佳さんに人間捨ててまで生きても元に帰れない事を訴えるのとか
ゴスロリの自分がクイーン所持して総一に撃たせるのとかエトセトラ


まあでも、今作が前作に続くものという形で仕上げるのが目的だったというのであれば
色々な意味で次回作への付箋をしっかり残したことになるのではないでしょうか
という訳で、もう一度シークレットゲームやってきます λ~
って気づいたらもう朝だよ・・・
  1. 2013/05/04(土) 03:44:06|
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シークレットゲームレビュー

おはようございますこんにちはこんばんは
インフルエンザで1週間ぶっ倒れてた私です
初めはちょっと熱いなー程度にしか思ってなく
そのまま普通に出社してた訳ですが、休日になっても熱が下がらなく
おかしいなーと思い、体温計はかってみたら
39度超えててビックリシマシタ
中途半端に頑丈な体というのも考え物デス
とりあえず、何だかんだで熱も下がり
ようやく明日から復帰できそうな状態なので結果オーライ


っと、近況はさておきシークレットゲームの話し

結論からすると、今年やったゲームの中で一番面白かった!
上記インフルかかる前にはクリアしてたわけですが
寝てる間もずっとこのゲームについてあれこれ考えてしまった私です。
というか、主人公の心理が自分とかぶりすぎててやたら感情移入してしまった。

では、このシークレットゲームとはどういうゲームで
どの辺が面白かったのかを語ってみようと思います。
※ネタバレを多分に含みます。


シークレットゲームとは
元々は Killer Queen というタイトルの同人ゲームが商用版になったゲームです。
(あんまり聞かないので、実は結構マイナーなゲームなのかも知れない)
詳細は公式ページを見れば載っているので、ここでは大まかなあらすじに留めます。
13人の男女が広大な敷地の建物に閉じ込められた。
13人にはそれぞれ首輪がはめられている。
もし、72時間以内に首輪を解除できなければ
警備システムによって殺される。
(同人版では首輪が爆発して首が吹っ飛ぶ)
その首輪を解除する為にはそれぞれに携帯端末が渡されている。
携帯端末にはトランプと同じ絵柄A、2,3・・・J、Q、Kが書かれていて
その絵柄の条件を満たす事で首輪が解除される仕組みになっている。
13人は生き残りをかけて何とか脱出を試みる・・・そんな話し

まずやっててびっくりしたのが、このゲーム、選択肢が1か所を除いて一切なし!
お蔭で読む事に専念でき、文章もうまいので物語にぐいぐい引き込まれました。
こういうアドベンチャーゲームって結局は何だかんだで
攻略サイト見て正解ルートしかやらないから
清いくらいのこの回答はGOODです。


さて、このゲームには魅力的なキーポイントが2つあると感じました。
1つめは言うまでもなく、それぞれの首輪の解除条件
そしてもう一つは主人公の初期位置によって物語がここまで大きく変わるという点です。

まずは、2点目の主人公の初期位置が変わるだけで物語が大きく変わるというポイントから。
例えば、前回の話しではヒロインだったのが
次の話しでは初っ端から死んでたり・・・
あと、前回の話しではあれだけ敵対してたのが、次の話しでは利害一致して手を組んでいたりと
同じ舞台なのに、物語が大きく変わっています。
誰が今生きていて、どういう勢力になっているのかを
考えながら読み進めると結構面白いです。


次が、解除条件について
首輪の解除条件について詳しく説明すると、13人それぞれが違う条件を渡されていて
簡単なものもあれば、中にはかなりエグイ内容のものがあります。
例えば、5つのチェックポイントを通過するだけで良いものや、
それぞれの渡された携帯端末を5つ収集するだけで良いものから
果ては、虫も殺せないようなロリ少女の解除条件が13人全員を殺害する事だったりと様々です。
しかもその解除条件が結構ピンポイントで13人それぞれの弱みを突いていて
各々がどうやって乗り越えて(乗り切って)いくか、
また解除条件の裏をどうやってかくのかが大きな鍵になっています。


・・・と、ここまで書くと凄いデスノートみたいな読みあいが期待できる訳ですが、
そして、私自身も初めはライアーゲーム的な頭脳戦を期待してた訳ですが・・・・
ぶっちゃけて言うと、バトルロワイヤルでした

特に、4階以上からは火力インフレしすぎててさっくり死にまくります。
一部さっくり過ぎててやられる描写すらない。
(一番強そうな高山さんとか高山さんとか高山さんとk)

ただ、BRとなったのにも理由があります。
それがこの解除条件で、上記殺害する条件がある為に
例え手を組んだとしてもいつ裏切るかわからない。
そういう疑心暗鬼な心理状態と、それぞれの思惑が結果としてBRへと発展しています。
でも、結果的にバトルロワイヤルになってしまっただけで
こういう心理描写や裏をかいた戦略は凄かったです。
例えば、上記の逆を言えば、互いに殺す必要もない条件である事さえわかれば
そこに説得するチャンスが生まれる訳だしね。

あー・・・これじゃあキーポイントは3つか。
そういう疑心暗鬼や人の脆い点をつくという意味では、
カイジに近いかも知れない。

ちなみに、KillerQueenというのには2つの意味をもちます。
1つは殺しの女王。そしてもう一つはQueenの所持者を殺せるか?という意味です。
どういう事かは、実際にプレーしてからのお楽しみということで。


次に各EPで感じたことを書いていこうと思います。

○Ep1
 一番現実的に有りだと思う話し。
 最後のお墓を作るくだりはホロッときた。
 特に仲間だったみんなの笑顔が・・・

 そして、実は一番物語の伏せんを多く引いてた話し。
 手塚氏の意味深な最後の言葉。謎の少女の死体。
 無意味に反応速度の速い受付嬢。
 全てを『見て』いたかの様な自称社長さん。
 ああ、あと最後の主人公の首輪解除には思わずやられた!と思いました。

 でも一番のこの話しの見所は麗佳さんの高笑いかも知れない。
 何でか見てて怖いというより悲しんでるように見えたんだぜ。


○Ep2
 個人的に一番好きな話し
 特に、麗佳さんの心理描写が凄い。
 主人公と手錠で繋がれて逃げ出したくても逃げ出せない
 挙句の果てには主人公の手首をナイフで切り落として逃げようとまで考える
 でも、そうまで考えてしまう理由に私は気づいた時、
 この人にはやっぱり銃は似合わないと思いました。
 主人公の行動原理に気づいて急激にデレデレし始める麗佳さんを見て
 更にこの人に銃はやっぱり似合わないと思いました。
 というか、最初から支えててやれればEp1でもあんな風になる事はなかったのではないか?

 ただ、難癖をつけるとするなら2点あり、
 1点目は吊り橋効果とは言え、いきなり互いに惹かれ合ってる様な気がした。
 キャッチコピーは3日で叶う恋もある(どこの3Daysだっ!)
 そして、2点目が・・・
 なんで脱出した後のコーヒー飲む描写がないんだーーー!

 余談ですが、女で「お前」呼ばわりするキャラは初めてでしたが
 麗佳さんに限ってはそんなに悪くないなと思えました。


○Ep3
 本当はEp3-AとEp3-Bの2つがあります。
 ここからいよいよ物語の確信に触れる訳ですが
 一番の見所はやっぱりEp3Aの最後
 主人公がついに本気を出して、この『ゲーム』自体の裏をかくところ。
 展開はご都合主義な部分もありますが
 こういうゲーム盤をひっくり返す様な展開はやっぱりイイ!

 Ep3Bの見所もやっぱり最後の結末。
 一番印象に残ったのは麗佳さんの最後の言葉
 「思い残すくらいに好きなのなら、初めから生き残る事を考えるべきだったのよ!」
 正にその通り。その結果、各Epで主人公が話す
 「俺は、一人で帰っても元には戻れなかったよ」という
 その言葉の意味をプレイヤー自身も理解する・・・はず。
 これを知った上でEp2とかの各話しをもう一度読むと
 一貫した行動原理とか色々と見えてきます。

 というか主人公よ、あんたの言ってるその最後の言葉こそ
 死んだ彼女が一番言いたかった事じゃないのか?


○Ep4
 最後の話し。
 一番の見所はEp1でヒロインだった子が本気出して主人公の尻を引っぱたく場面
 Ep3Bで麗佳さんの言った言葉の解答がここにある!

 ただ一つ残念なのが、全編通してだけど
 18禁だけあってピーなシーンがある訳ですがどれも唐突すぎ!
 無理に話し入れないで、各話が終わった後の後日談に入れた方が
 流れ的には自然だったと思います。


以上でレビューを閉めたいと思います。
なんか最後まで麗佳さん、麗佳さん言ってる気がする気もしますがきっと気のせいです。
というか、本当はもっと色々と語りたい。
特に、敵役として登場した手塚氏の戦略?の数々は
本当に見事で、敵ながらアッパレ!としか言いようがありませんでした。
特にEp2の安全地帯の理を完全に逆手に取っての戦略は鳥肌ものです。
この作戦を取ると、素人目には真っ先に向かう安全地帯が
実は一番逃げ場なくて危険という・・・以下略

  1. 2013/03/03(日) 15:39:38|
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まるで ダメな お兄さん 略してマダオ
まだまだ俺ぁ一人前には程遠いよ

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